1行紹介

夫と犬と暮らしている、元・保育士(2007年5月退職)です。

自己紹介文

結婚してすぐに子供が欲しかったものの、なかなかできず、不妊治療に取り組むため病院通いを始める。

人工授精を数回やるができなかったので、そろそろ体外受精に移行しようかと考えているときに卵巣が腫れていると言われ、2002年11月に手術し左の卵巣と卵管を
摘出する。

病理検査の結果、卵巣がん(ステージⅡa)と言われ、抗がん剤治療を受ける。

今のところ再発はしていないが、1年に1回程度のペースで
血液検査(腫瘍マーカーのチェック)を受けている。
(1年に1回受けていたCT検査は、術後5年を越えたところで終了した)